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【罪悪感に悩むキャバ嬢を救う、2時50分の法則】 罪悪感がない人は売れない!でも罪悪感がある人だって売れない!

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こんにちは

クラブダイアリーの川野です。

 

今回は、商売をしていて感じる、罪悪感についてのお話しです。

お客様に対して抱く罪悪感ですね。

 

 

お客様に対する罪悪感といっても、色々あると思います。

 

こちらの不都合な事は言わずに商売をしていることで、騙している気になったり、、、

あるいは仕事上で嘘を付く必要があり、その罪悪感、、、

頂いた料金に対して、こちらが与えたサービスが不十分に感じたり、、、

 

そんな風に罪悪感を抱く職業は、なにも水商売に限ったことじゃないでしょうね。

 

そして、仕事をしていて罪悪感を感じるのは、全ての人ではないと思います。

でも、僕が水商売をしてきて感じてたのは、意外と罪悪感を持ったままの人が多いということ。

 

更にその罪悪感があるために、仕事自体が嫌になってしまう、という人も多いということ。

 

だから今回は、そんな悩みを抱えている人に

 罪悪感と上手く付き合ってほしいな~

 罪悪感から解放されてほしいな~

 

そんな想いがあって罪悪感について話すことにしました。

 

その中でも、お客さんが払う「お金」に対して抱く罪悪感 についてです。

 

なぜお金の罪悪感に絞ったかというと、さっき罪悪感の感じ方をいくつか例えましたが

騙してる気に、、、
嘘を付いている気に、、、
サービスが足りない気に、、、

 

こんな風に思う理由の根本は、「お金(料金)」を頂いているからですよね。

お金が発生していなければ深く罪悪感に悩みません。

だから『お金に対して抱く罪悪感』についてを話すことにしたのです。

 

「お金を使わせてしまって悪いな...」

と思ってしまう罪悪感です。

 

 

ちなみにあなたはどうでしょうか?

 

お客さんにお金を払ってもらうことに罪悪感を感じていますか?

あるいは今までに感じたことはありますか?

 

もしも現在、罪悪感を持ちながら仕事をしているのなら、それは問題です!

 

なぜなら、罪悪感が邪魔をして、売上げの伸びがストップしてしまうからです。

全ての行動に遠慮が生じますからね、、、

 

反対に、もしも今までに「少しも罪悪感を持ったことがない」というのなら、これはこれでまた問題!

 

ちゃんとした理論・理屈があるなら良いです。

でもそうではなく、

『自分のお金は大事だが、人のお金のことはなんとも思わない』

といった感覚だったら問題だと思うんです。

 

 

水商売の参考書「罪悪感」

 

 

罪悪感があると邪魔になる...

罪悪感と無縁の人は問題だ...

 

なんか矛盾したことを言っていると感じたかもしれません。

 

でも、その中間がありますよね!

 

中間とは、、、

『罪悪感を抱いたことはあるけれど、今は罪悪感なく仕事をしている。』

 

です。

 

 

一度はお客さんの立場になって罪悪感を感じてほしい。。。

でも仕事の邪魔になるので捨ててほしい。。。

 

これが僕が薦めたい罪悪感との付き合い方です。

 

 

エガちゃんのネタに、言いたいこととピッタリなものがあります(笑)

 

このネタ...

 

 

 

『取って 入れて 出す!』

 

 

 

ご存じ??(笑)

 

お客さんに対する『罪悪感』を、一度は取って入れて、その後は出しちゃってください!

 

 

 

 

罪悪感をもてる心は素晴らしいよ!

 

 

では、罪悪感を取って入れてほしい理由を話させてください。

 

 

特に水商売を始めたての頃には、罪悪感を抱く人は多いのではないかと思います。

人様が自分の為にお金を使ってくれることに対して、「悪いな」という感情を抱いてしまう罪悪感です。

 

「悪いな」と思う理由のいくつかは、こんな感じでしょう、、、

 

  • 自分が来店するように仕向け、その結果高い料金を払わすから、ですよね。

    自分のせいでお金を使わせてしまっている、、、そう思ってしまいます。

 

  • お酒を入れてもらったりと、お願いしてより多くのお金を使わせることがあるので「悪いな」と思います。

 

  • 水商売は嘘や隠しごとが多い仕事だから。 

    あなたのことを好きなお客さんに対して、付き合う可能性がなくてもそれをハッキリ伝えません。
    彼氏がいても隠すのが普通のやり方です。

    話しが面白くなくても笑ったり、興味のない話しでも興味があるふりをしながら話を聞く、、、

    これ、みんな嘘や隠し事です。
    演じた自分で接し、縁を続かせようとする。そしてその間にお金を使ってもらう。
    この仕事の流れに、お金を騙し取っている感覚になって「悪いな」、と思ってしまいます。

 

 

このような理由でお金を払う人に対して気を遣ってしまう、、、

気を遣いすぎて遠慮がちな仕事になってしまう、、、

だから仕事がやりにくい、、、

 

そのことに悩む人は水商売で多くいます。

 

でも、悩む必要はありませんよ。

その金銭感覚は素晴らしいのですから。

 

いえいえ、偽善的なことを言っているんじゃありません。

商売人として必要な心だと僕は思っています。

 

 

なぜなら、

罪悪感を活かせば相手に尽くす仕事が出来るのですから!

 

 

例えば想像してみてください。

 

僕はキャバ嬢さんに対して手帳を作りました。

将来買ってくれる人のことを想わずに制作していたら、どの程度の商品になっていたか。

 

もし「儲けたい」という気持ちが強かったとしても、それを制作に直接結びつけるのは意外と難しいことです。

どこまでの完成度にすれば、どれだけ売り上がるという基準なんてないからです。

基準がないので、凄く苦労する制作中には、
「この程度で大丈夫だろ」
という妥協の気持ちが頻繁に出てきてしまいます。

 

しかし使う人のことを考えながら作ると違います。

どれだけ使用者のことを考えられるかで、完成度はどんどん高まります。

 

お金を出す人に対する罪悪感があるからです。

そしてその罪悪感を、自分の中でかき消そうとするからです。

 

 『お金を出させるのだから、使いにくいことのないように』とか

 

 『お金を出させるのだから、間違いがないように』とか

 

 『お金を出させるのだから、使って効果が出るように』など

 

人のために取り組んでいると限界はなく、手は抜きません。

相手のお金を考えられる人ほどそうです。

 

なので、僕も罪悪感を活かしたということです。

 

 

同じようにあなたも、

人のお金を気にしながら指名を受けることは、サービス心が高くなるはずです。

するとあなたの仕事の質も上がります。

 

そしてそれは、指名を入れているお客さんにとっても、価値ある支払いになります。

お客さんの満足度が高ければ、また来てくれます。またお金を使ってくれます。

 

単に偽善の話しではないのです。あなたの成績を伸ばすための話しをしています。

 

 

気を付けてもらいたいのは、その感覚が薄れていくこと。

しばらく同じ商売をしていると慣れてきて、お客さんのお金を軽視しがちです。

 

水商売を始めた頃は、3~5万円の会計でも罪悪感を感じる人は多いと思います。

 

でも、もっと高額な会計が飛び交う水商売で長く仕事してると、徐々にその感覚が麻痺してきます。

麻痺したままで仕事しているとどうなるか、、、

 

「この程度でいいだろ」という、妥協した仕事が多くなります。

 

「この程度でいいだろ」の仕事に対して客が感じる感想は、

「この程度の仕事か・・・」、です。

 

満足度が下がり、あなたと客、双方にメリットを生みません。

 

だから仕事に慣れていても、

金銭感覚が狂っていないか、たまに自分でチェックしてみてください。

 

チェックした結果、もしも

 

 icon-check-square-o 少しも罪悪感がなくなっている・・・

  お客さんが単にお金にしか見えない・・・

  数万円の会計だと安く思える・・・

 

そんな自分になっていることに気付いたら

罪悪感を抱いていた頃の自分を思い出してください!

 

忘れかけていた罪悪感を呼び起こし、いったん戻してください!

人のお金を、自分のお金に置き換え、少し考えてみてください!

 

『(罪悪感を) 取って! 入れて!』までを行ってください!

 

 

また、もし ‟一度も” 罪悪感を抱いたことがないのなら、意識して、深く考え、意図的に罪悪感を 『取って! 入れて!』ください。

 

他人のお金の意味を、深く考えてみるのです。

説明してきた通り、自分にとってメリットですから (^^)

 

 

 

その罪悪感… もう、捨てていいです

 

 

でもです、僕はこうも言いました。

罪悪感を持ち続けるのも良くないんだ...と。

 

お金を払う側の立場にたって考えるのは良いことなんですが、

罪悪感で悩んでしまうのは問題です。

 

仕事で何をするにも、お客さんに対して
「悪いな~」と考えてしまう状態です。

 

この状態のままでいることの一番の問題は、
「遠慮」ばかりの仕事になってしまうことです。

相手のお金に遠慮しているのですから、遠慮した金額しか売上がらないのは当然の結果。

 

ハロウィーンで家々にお菓子をもらいに出かけた子供が遠慮して、

「Trick or Treat!(トリック・オア・トリート)」

と言えないまま、開かないドアの前にポツンと立っているようなもの。

 

ハロウィーンで遠慮して行動しなかったら、たくさんのお菓子はもらえません。

仕事で遠慮して行動しなかったら、たくさんのお金はもらえません。

 

 

でも、ほとんどの人は無意識に、他人からお金を貰うことを『悪』だと感じてしまいます。

 

それは、子供の頃からその様に教育されてきたからかもしれません。

 

 人のお金を貰うことはいけないこと

 人のお金を借りるのはいけないこと

 

それはその通りです。

 

でも、単にお金を貰っているわけではありませんよね。

なのに習慣として、悪いイメージが浮かんでしまうのです。

そう、僕もです。

 

 

特に日本人は、他人を考えて遠慮する文化・風習のようなものがあります。

それが日本の良いところです。

 

でも、お金を稼ぐことに限っては、それが邪魔をしてしまいます。

 

 

また、お金をたくさん稼いでいる人に対しても、悪いイメージを持つのが人間です。

がめつい人に感じるのでしょうね。

 

 

このお金にまつわる話し、、、

 

【人にお金を使わせることが‟悪”

【お金を限りなく稼ぐことが‟悪”

 

という考え方を、どこかのタイミングで変えなければいけません。

 

そうでないと行き止まりの状態で、とある時点からそれ以上の成績アップは望めません。

 

 

もしあなたも同じように

【悪だ】と感じていたならば、今日から考え方を変えてみてください。

 

【高い料金を払ってもらうことは‟悪”ではない】

【たくさんお金を稼ぐことは‟悪”ではない】

 

このようにマインドセットしてください。

 

 

商売上の罪悪感の捨て方

 

 

と、言われても、急に考え方を変えられませんよね。

 

でしたら、この説明でどうでしょう。

【悪】ではないという3つの理由を話して、あなたを説き伏せたいと思います(笑)

 

 

 

自分のお金の出し入れは、自分の意志で行っている

 

自分が指名を受けたことで発生した会計5万円。

その日の会計のとき、当然ですがお客さんの財布から5万円が出ていきます。

このとき人間は、自分のせいで相手を5万円貧乏にさせた気になっています。無意識に。

 

でも考えてみてください。

お金を払ってでも店に「来る」と決めたのはお客さんです。

3万円のつもりが5万円になっても、それで良しとして、そのまま飲食していたのはお客さんです。

 

そうです。あなたが心配しようがしまいが、財布の中身の決定権はお金の持ち主にあります。

 

それにどうでしょう。

もしあなたがお金を支払うとき、その店の店員があなたの財布の中身を心配していたとしたら。

心配されていることを、あなたは強く感じたとしたら、、、。

 

失礼ですよね。

バカにすんな!って(笑)

 

だから支払いのときに罪悪感を感じることはないんです。

お金を払ってでもあなたのところに行こうと、
最終決定を下したのはお金の持ち主なんですから!

 

 

単にお金を貰っているのではない

 

途中でも言いましたけど、単にお金を貰っているわけじゃありませんよね。

水商売はお金の対価として、サービスを提供しています。

お酒や空間だけなら他にもあります。

サービスを提供する代わりに、高い代金をいただきます。

 

ですから、お客さんがお金を払うことに罪悪感を感じるのは筋違い!

料金に見合ったサービスを提供できたかどうかについてを、深く考えるべきなのです!

 

 

お客さんは単にお金を渡しているのではありません。

発散とか、元気とか、女性と話せるとか・・・

払う側も様々なものを貰った代わりに代金を払っています。

 

だから、あなたがやるべきことをやったならば、高い料金が発生することは互いにとって当然のことです。

 

 

高かったか安かったかを判断するのは客

 

 

会計のとき、「うちの店高いな~」とか

「もう少し安くしてあげたいな~」とか思ったことありませんか?

 

でも払う側にとっては、料金自体が他店より高いか安いかはそれほど問題じゃない。

少し安くなったからって、今後ごヒイキしてくれる確証なんてありません。

 

目を向けるべきは、お客さんにとっての、払った額に対する価値です。

 

同じ10万円の支払いでも、

価値ある10万円だたのか、価値のない10万円だったのかが客にとっては重要なのです。

それは接客する側にとっても同じ。リピートするかどうかは、価値を与えたかどうかが重要なところです。

 

ということで、会計自体が高いか安いかは、もう気にしないでください。

 

「高かったな」と感じるかどうかは、お客さんの感じ方次第です。

そしてあなたの仕事ぶり次第です。

 

金額に罪悪感を抱く暇があるなら、

とっとと料金を超越する接客を提供しろ!
でございます。

 

それを続けることで、各々のお客さんの単価が上がってくる可能性も出てきます。

 

 

今、最後に話した3つのことは、かつて「罪悪感」を抱いたことがある人じゃないと実行できません。

人のお金のことを考えられなければ、「支払うお金の価値」を上げようなんて気になれませんからね。

 

でも、繰り返しますが、その罪悪感を持ったままでも仕事は上手くいきません。

 

だから、、、 エガちゃんの登場です!

 

 

罪悪感を

「取って! 入れて! 出す!」

 

 

とやってほしいんです。

 

 

 

では終わりますが、

今日の話しであなたがやるべき事は分かりましたよね!(^_-)

というか、元から分かってましたよね!

 

やるべき事は

 

  • 支払い額を上回る、質の高い、価値あるサービスを提供すること
  • その結果、じゃんじゃん稼ぐこと

 

 

 

では~ (*´▽`*)

 

 

Takeshi Kawano.

 

 

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もし仕事で嘘を付くことに罪悪感を感じていたら
コチラの記事もどうぞ

(昔の記事で、今より更に文章が下手かも・・・)

 【嘘つきになる覚悟】

罪悪感?嘘で成りたつのが
キャバ嬢・ホステスの仕事と諦めよう

 

 

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(投稿日:2016年12月07日)

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川野 剛志 (Takeshi Kawano)

株式会社Ligna. 代表取締役

  • 「Club Diary」代表&開発者
  • 「夜蝶の部屋」講師(DMM.comサロン)

僕はキャバ嬢・ホステス手帳を作りました( ˙-˙ ) /
DMMオンラインサロンの講師でもあります( ˙-˙ ) /

このサイトでは、ずっとNo.1ホストだった経験と、オーナーだった指導者の経験から、水商売に役立つ内容を出し惜しみなく、大解放します!!
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